Dear Later
サポート
よくある質問をまとめました。ここにないことは、下のメールでお知らせください。
iCloudの同期が反映されません
次の順に確認してみてください。
- 設定 > Apple Account > iCloud でサインインしていて、ストレージに空きがあるか確認します。
- iCloudでDear Laterがオンになっているか確認します。
- 2台が同じApple Accountで、インターネットにつながっているか確認します。
- アプリを開いたまま、数分待ちます。写真が多いと時間がかかります。
アプリの設定 > データで、最後に同期した時刻とエラーを確認できます。同期できない間も、はがきは端末に安全に残ります。iCloudの容量が足りなくても、端末のはがきを消すことはありません。
アプリを削除して入れ直すと、はがきはどうなりますか
iCloudをオンにしていた場合は、同じApple Accountでサインインした端末に、はがきが戻ってきます。少し時間がかかることがあります。iCloudを使っていなかった場合は、書き出しておいたZIPのバックアップを、設定 > データから読み込んでください。
間違えて削除したはがきを戻せますか
削除したはがきは、30日間「最近削除」に残ります。設定 > データから開いて戻してください。30日がたつと完全に消えます。
バックアップのZIPは、どう書き出して読み込みますか
設定 > データで書き出しを押すと、ZIPファイルができます。中には、はがきの記録(postcards.json)と写真が入っています。自動バックアップもあります。週に1回、iCloud DriveのDear Laterフォルダ(ファイルアプリ)に保存され、最新の4つを残します。
読み込むときは「統合」と「置き換え」を選べます。はじめての場合は統合をおすすめします。同じ日付にはがきが2枚あるときは、消さずに、どちらを使うか確認します。
「一年後に届く」とは? 30日後に届くのは何ですか
はがきの宛先は、初期設定では「一年後のわたし」です。はがきの日付から一年たった日の朝、設定した通知の時刻に届きます。2月29日のはがきは、翌年の2月28日に届きます。
最初の一年は届くはがきがないため、30日後にも一度届くようにしています。設定でオフにできます。
通知が来ないときは、iOSの設定でDear Laterの通知が許可されているか確認してください。iOSは予約できる通知の数に上限があるため、アプリは先の30日ぶんだけを予約し、アプリを開くたびに補充します。しばらく開かないと通知が遅れることがありますが、アプリを開けば、届いたはがきはいつでも見られます。
アプリの言語を変えたいです
はじめて開くときに、한국어・日本語・Englishから選び、あとからアプリの設定で変えられます。変わるのはアプリの言語だけで、端末の言語はそのままです。
返金してほしいです
お支払いはAppleが処理するため、開発者が直接返金することはできません。reportaproblem.apple.com にApple Accountでサインインし、該当のアプリの「問題を報告」から返金をリクエストしてください。
メールでのお問い合わせ
端末の機種、iOSのバージョン、アプリのバージョンを添えていただけると、確認が早くなります。はがきの内容や写真は、送っていただかなくて大丈夫です。